
アド・フォンテス~ad fontes~はラテン語で原点に戻ってという意。
関根正(本名松本吉正)氏が若尾綜合舞台会長を退職後、2007年に主に舞台創造の企画・制作を通し、出演者及びスタッフとの共同作業を以って、より質の高い舞台表現の創出を心がけ、地域の舞台芸術の発展に寄与することを目的に設立。
♭ 公演履歴
名古屋市芸術創造センター創造活動サポート公演音楽劇「廓に風が」
| 日付 | 2013年10月26日(土)~27日(日) |
|---|---|
| 会場 | 名古屋市芸術創造センター |
| 公演回数 | 4回 |
| 共催 | (一社)名古屋二期会、名古屋オペラ協会、 名古屋演奏家ソサエティー |
| 主催 | アド・フォンテス、 (公財)名古屋市文化振興事業団[芸術創造センター] |
戦後に遊廓制度が廃止されるまで、戦前戦中を通し国内に存在した「廓」の中で当時日本最大といわれた名古屋の中村遊郭。その中で娼妓として生き抜いた志乃(しの)と香津(かづ)はじめ、女性たちの姿を通し、身を売っても心は売らない彼女たちの逞しく涙ぐましい生きざまを描いた物語。
名古屋市芸術創造センター創造活動サポート公演音楽劇「おんな忠臣蔵-もしもあの日が夢ならば-」
オペラジャパネスク「閻魔街道夢ん中」リニューアルヴァージョン

| 日付 | 2009年9月22日(火祝)~23日(水祝) |
|---|---|
| 会場 | 名古屋市芸術創造センター |
| 公演回数 | 4回 |
| 共催 | アド・フォンテス |
| 主催 | 名古屋演奏家ソサエティー |
創作日舞「幻花-その妖しさに山が泣いた-」

| 日付 | 2008年10月18日(土)~19日(日) |
|---|---|
| 会場 | 名古屋市芸術創造センター |
| 公演回数 | 3回 |
| 共催 | (公財)名古屋市文化振興事業団、 名古屋市芸術創造センター |
| 主催 | アド・フォンテス |
日本民話“鶴女房”より 創作オペラ「鶴」

| 日付 | 2007年11月23日(金祝)~24日(土) |
|---|---|
| 会場 | 名古屋市芸術創造センター |
| 公演回数 | 4回 |
| 共催 | なし |
| 主催 | アド・フォンテス |







